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AI という爆進装置

date26. 03. 25 Wed
authorMJ
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今日は3連休にこしらえたデモと技術調査の説明の機会があった。
かなり好感触で嬉しい限りである。
技術検証として画像解析とか諸々のことを一通りさらっていく必要があったのだけれど、自分の身になるレベル (いわゆる 少しわかった程度の理解) を得るための試行回数がイカついことに気づく。
12:00 から始めて終わったのは 25:00 の間、ずっと布団の上で うぉ〜 って叫びながら AI と一緒に学習と検証していく。
以前は 1つのアプローチがうまくいかないと思ったら、そこで終わるんだけど。終わらない。
ニュータイプじゃん。たかがメインカメラをやられただけだ。を地で行ってる。
理論の検証のための実装に関するコストを省くことの凄さたるやいなや。
バクシンバクシンバクシンオーも真っ青である。
よかったのが、質問にはきちんと答えられたこと。
いくつかの検証を通して、こちらの方が筋が良さそう。という確信のもと応答ができた。
しかし私の三連休は消えた。
ここがマジックである。
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