アオバノバスケ 11巻
ウインターカップが始まる。
前巻はいわゆる修行編で、だんだんと主人公が覚醒が近づいている。
前巻はいわゆる修行編で、だんだんと主人公が覚醒が近づいている。
この漫画も今が熱い感じがする。
あまり感情が揺れ動くようなシーンがある漫画ではないのだが、いよいよ試合中のコマごとのポテンシャルの高まりを感じている。
あまり感情が揺れ動くようなシーンがある漫画ではないのだが、いよいよ試合中のコマごとのポテンシャルの高まりを感じている。
今まで 6種類くらいバスケ漫画を読んできたが。その中で負けず劣らずの味が出てきている。
しかしなぜかスラムダンクよろしく、このウィンターカップで漫画が終わりそうな気もする(とはいえやろうと思えば10~20巻は続けれるネタだが)。不安だ。
しかしなぜかスラムダンクよろしく、このウィンターカップで漫画が終わりそうな気もする(とはいえやろうと思えば10~20巻は続けれるネタだが)。不安だ。
アオノバスケを読むなら今である。