自家製麺手もみ系行脚
友人がここのラーメンを喰いたいというので行く
ここが最近バズっているそうで、油そばが凄いらしい。
カウンターから見える色紙にマックス鈴木があり、下にはどでかい丼が鎮座DOPENESS。
店主の人と仲良さそう。つまり美味いということだ。

なかなかのビジュアル。
麺の太さに対して味はそこまで濃くはなく食べやすい。むしろ色々な味変で加速度的に美味しくなるやつ。
麺の太さに対して味はそこまで濃くはなく食べやすい。むしろ色々な味変で加速度的に美味しくなるやつ。
この店は朝ラーを6:00から初めて終日0:00まで営業してる。凄い。
さて、夜飯も手打ち系を食うぞということで、休憩に温泉に入る
https://www.hasunuma-onsen.com/
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蒲田駅から少し歩いてはすぬま温泉へ。
もう少し駅近の温泉もありそうだが、今日は温泉銭湯をチョイス。
手ぶらセットで750円。安め。
もう少し駅近の温泉もありそうだが、今日は温泉銭湯をチョイス。
手ぶらセットで750円。安め。
蒲田の黒い温泉が気持ちいい。
しかし人気すぎてなかなか風呂のサイズが足りてない。ま、仕方なしか。
しかし人気すぎてなかなか風呂のサイズが足りてない。ま、仕方なしか。
帰り際に外人の女の子が来ていて銭湯にめっちゃ網タイツ来て気合入れてたのが印象的だった。
番頭の人が案内困ってたのでサポートする。
しかしドラマか漫画にでも出そうなシチュエーションである。これが蒲田である。
番頭の人が案内困ってたのでサポートする。
しかしドラマか漫画にでも出そうなシチュエーションである。これが蒲田である。
さて蒲田行進曲に見送られ、夜に食すのは
こちらのお店。
本来油そばで比べるべきだがオジサンの身体は悲鳴を上げてたので限定の冷やし中華をチョイス。
本来油そばで比べるべきだがオジサンの身体は悲鳴を上げてたので限定の冷やし中華をチョイス。

ビジュアルなかなか。
しかし、これが曲者だった。
しかし、これが曲者だった。
ここの麺は先ほどの店よりも更に幅太で柔らかい。
冷やし中華といえばツルッいきたいのだが、モグモグ食べるしかない。
タレの酸味と麺独特の甘さを噛み締めながら食べすすめる。
本当に不思議な味である。
おそらく油そばか、ラーメンあたりが正解だろう。
おそらく油そばか、ラーメンあたりが正解だろう。
とはいえ、この食べ心地は唯一無二感がある。
刀削麺かほうとうか、伊勢うどんか、なかなか経験にない独特な歯ごたえと風味。
ぜひ食べてほしい。
刀削麺かほうとうか、伊勢うどんか、なかなか経験にない独特な歯ごたえと風味。
ぜひ食べてほしい。
というので自家製麺ツアーだった。
自家製麺系は2、3年前くらいにブームを感じだがお久しぶり感。
山梨にも凌駕という手打ち麺の店があって美味しかった記憶ある。
特に手打ち麺以上にもつ煮が美味かった。
地元に帰ったら喰いたいものである。
特に手打ち麺以上にもつ煮が美味かった。
地元に帰ったら喰いたいものである。