作るのはあなた。
たまたま今日の会議で昔を思い出した。
私の東京の住まいは、明大前、南青山、代々木上原、(この間に東京から離れて山梨に戻る)、浅草と移り住んでいる。
代々木上原の物件を決めるときに、どこかの不動産屋の方だったか幾つか回ったので覚えてないが "あなたが物件を決めるんです" と言われたことがある。
代々木上原の物件を決めるときに、どこかの不動産屋の方だったか幾つか回ったので覚えてないが "あなたが物件を決めるんです" と言われたことがある。
その時は反射的にお前が探せや。みたいな気持ちになったのだが、悔しいので自分で色々探して見つけて決めて、安いし広いしいい家に決まった。
この"あなたが物件を決めるんです"の教えがなんとなく自分の中でしっくり来ていて。浅草の時も最初っから自分で決めたい物件を10件くらいこさえて行って、2回程度のやり取りであっさりと今の住居が決まった。
個人的にはかなりいい物件で満足している。
自分自身が決裁権もつというのは当たり前なのだが、
不動産や何かしらの契約関連、コンサルタントなどを経由して何かを進めようとしたときに、このマインドを忘れがちになってしまう。
不動産や何かしらの契約関連、コンサルタントなどを経由して何かを進めようとしたときに、このマインドを忘れがちになってしまう。
相手がいるとどうしても頼りたくなってしまう。
とはいえこの物語の主人公は私なわけで、何をしたいかをとことん考えて、そうしたときにプロの偉大なアドバイスをもらって道が開けた時にはもう最高なのである。
とはいえこの物語の主人公は私なわけで、何をしたいかをとことん考えて、そうしたときにプロの偉大なアドバイスをもらって道が開けた時にはもう最高なのである。
仕事をしているので、アドバイスをする側になったりするわけです。
"主人公はあなたですよ〜”と伝えると、ギョッとするクライアントもいるだろうなと思う。私が思ったわけなので。
Z1チームは"100年続く価値"を目指す。
ギョッとさせた次の段階へどこまで行けるか。頑張りたい。
"主人公はあなたですよ〜”と伝えると、ギョッとするクライアントもいるだろうなと思う。私が思ったわけなので。
Z1チームは"100年続く価値"を目指す。
ギョッとさせた次の段階へどこまで行けるか。頑張りたい。
書いててすごい思ったけど、お金欲しい。