シーシャ初体験
死ぬまでに経験しておきたいことは皆さん持っているだろう。
ワシはその中の一つにシーシャを吸うがあった。
諸々今年はそのリストを潰していくことに興味関心があり、今年の代表例は裁判所で裁判を見るとかである。
諸々今年はそのリストを潰していくことに興味関心があり、今年の代表例は裁判所で裁判を見るとかである。
来週のアメリカ旅行もその一つである。
でだ、旅立つ前に死ぬかもしれないのでリストの一個を潰そうと思った。
シーシャを体験することである。
https://naur-shisha.com/shops/vovo
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VOVO にいく。
行くまでに、数回外側から覗いて諦めたことがある。
行くまでに、数回外側から覗いて諦めたことがある。
普通にシーシャは怖いイメージがある。
あいつら全員パッパラパーだと思っていたし、なんか謎のコミュニティ感があるから入りにくかった。
あいつら全員パッパラパーだと思っていたし、なんか謎のコミュニティ感があるから入りにくかった。
とはいえ、アメリカで死ぬと思えば入る気持ちにもなる。
(とは言いつつ、外でメニューを見ながら話しかけらるのを待っていたことは秘密である。)
(とは言いつつ、外でメニューを見ながら話しかけらるのを待っていたことは秘密である。)
意を決して入れば、なんとも居心地のいい空間だった。
禿げた店主が ダブルアップル + ミント のフレーバーを提案してくれたのでいただく。
禿げた店主が ダブルアップル + ミント のフレーバーを提案してくれたのでいただく。
吸ってみると、なるほど、これはタバコよりも軽い。
吸いやすくしかししっかりとチルに向かう感じ。これがシーシャなのか。
吸いやすくしかししっかりとチルに向かう感じ。これがシーシャなのか。
一人当たり 3500円で 割と長い時間入れる体験。
結構コスパがいいかもしれない。
結構コスパがいいかもしれない。
よくわからんラップとアクアタイムズを反復横跳びしながらチルタイムである。
なんとも怠惰的である。
よき。これはよきである。