東京都 - 日本橋 - 穴子
うおー、旬の旅も満を持して東京編である。
なかなかないなと思いつつ、やってきました江戸前穴子。

めっちゃ近い。銀座線1本。やっぴー!
今回は老舗の "玉ゐ" でやっている、穴子の刺身を食べにいく。
穴子の刺身は鮮度がぐんぐん落ちるし、血とかに毒があるみたいでかなりレアというわけである。
旬で食うなら今しかないというので穴子を狙う。
穴子の刺身は鮮度がぐんぐん落ちるし、血とかに毒があるみたいでかなりレアというわけである。
旬で食うなら今しかないというので穴子を狙う。
また昼前の早い時間から行く。

誰もいない。が、待つのなんてのはイージー。
イージーだが、残念。並んでいる最中に "刺身は昼は出ません" と言われてしまった・・・
昨日にかなりの量が出てしまったらしい。
しょんな〜。
一緒に並んでいたマダム達とどうするか会議である(関係がない。)
昨日にかなりの量が出てしまったらしい。
しょんな〜。
一緒に並んでいたマダム達とどうするか会議である(関係がない。)
ただし夜の部ならある。なら、夜も来るしかない。
なんと昼夜の "玉ゐ" 敢行である。こうなりゃ穴子づくしだ。
なんと昼夜の "玉ゐ" 敢行である。こうなりゃ穴子づくしだ。
何はともあれ、その場で夜の予約をし、昼の部。

天晴れなお重である。
蒸しと焼き両方を添えて。

天晴れなお重である。
蒸しと焼き両方を添えて。
美味い。脂もある。
間違いなく鰻ではなく穴子。ワサビがよく合う。美味。
人にもよるが鰻よりいいかもしれない。
間違いなく鰻ではなく穴子。ワサビがよく合う。美味。
人にもよるが鰻よりいいかもしれない。
ヒョイぱくで完食し、グッと他も食べたい気持ちを抑えて、夜に備えてここをさる。


その間は皇居と展示で理性を保つ。
https://www.momat.go.jp/exhibitions/569
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さて、4時間ぐらいの時間を悶々と過ごし、夜の部開幕である。

お通し。
骨酒はガァ〜っときつつ穴子の香りが抜ける。
南蛮漬けはめっちゃ良い。脂とさっぱりさが絶妙。
骨酒はガァ〜っときつつ穴子の香りが抜ける。
南蛮漬けはめっちゃ良い。脂とさっぱりさが絶妙。

どぎゃ〜きました。刺身である。
美しい。
味は、噛めば噛むほど穴子が顔をだす。美味い。
熱い酒と合う。
これは良いものである。食せる機会が訪れたなら逃さないでほしい。
思い出すだけで涎が出る。

あと伏兵がなめろう焼き。
味噌と穴子の旨みが最高。毎日食べたい。

白焼も美味いけど。蛇足だったかも。
食べ過ぎは良くない。なめろう焼きが強すぎた。
満足。
食べすぎた。
食べすぎた。
食べすぎたから・・・・



会社の子が出てるメタルのライブに行ってストレスとカロリーを発散させた。
これでプラスもマイナスもなし!セーフ!
これでプラスもマイナスもなし!セーフ!