青森県 - 五所川原市 - ウニ|ヒラメ漬け
旬だ!
そう思って衝動が身体の中で弾けると、割と居ても立っても居られなくなる。
そう思って衝動が身体の中で弾けると、割と居ても立っても居られなくなる。
とにかく喰いたい。見たい。
そう思って行ったのは青森である。
そう思って行ったのは青森である。
狙うはウニ丼。
まぁ海鮮系ビジュアル四天王の中でも強い方だ。
まぁ海鮮系ビジュアル四天王の中でも強い方だ。
ただ青森は遠い。。。し高い。移動費もバカにならない。
が・・・・世の中には高速バスがある。
5000円で朝には青森にいる。
こんなことがあっていいのかと思えば、乗っていた・・・
が・・・・世の中には高速バスがある。
5000円で朝には青森にいる。
こんなことがあっていいのかと思えば、乗っていた・・・

青森も青森市や八戸やら、幾つか選択肢がある中で五所川原はいい選択肢である。
なぜかというと、混まない(バス会社の人には申し訳ない)。
何せ長旅だから隣に人がいない方が幸せであることに間違いはない。
なぜかというと、混まない(バス会社の人には申し訳ない)。
何せ長旅だから隣に人がいない方が幸せであることに間違いはない。
五所川原行きのバスは比較的空いていて、とても都合が良かった。
耳栓と簡易枕を載せて移動である。まぁ結局一睡もできなかったんだけど。
耳栓と簡易枕を載せて移動である。まぁ結局一睡もできなかったんだけど。

さて、10時間くらい乗ってただろうか、青森に着いてからは車移動である。
地元の中学生と一緒に移動しながらトヨタレンタカーである。
地元の中学生と一緒に移動しながらトヨタレンタカーである。
青森弁で案内されるトヨタレンタカー。いい・・・・
しかもここの車が一番整備されててカーナビも良いものだった。
最高である。
しかもここの車が一番整備されててカーナビも良いものだった。
最高である。
さて、早朝着いたので時間調整。
https://takayamainari.jp/
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高山稲荷神社に行く。
パワーをもらう。
パワーをもらう。
VID_20260710_090801.mp4

綺麗ではある。綺麗すぎて、田舎の秘境に来たという感じでもない。
我儘な言い分である。
とはいえ見るに値する景色ではあった。
我儘な言い分である。
とはいえ見るに値する景色ではあった。
あとハエかアブかわからないが、常に巨大な飛翔物体がいた。
これも青森のパワーである。
これも青森のパワーである。
次の寄り道は
ベンゼ湿原である。湿原は見れるチャンスがあるなら見たい派閥である。

ただしかし、熊がいるらしい。気が気でない。
鈴も置いてある。ガチである。
鈴も置いてある。ガチである。

キマグレンのライブ(行ったことない)ぐらい回して音を出しながら奥に進む。

たどり着くと、めっちゃ草ぼうぼう。花はない。
中央にサギか何か、巨大な鳥が鎮座している。
熊の恐怖に耐えられない。私しかいない湿原でちびりそうになりながら引き返すのであった。
車はセーフゾーンである。

一方で、青森の道は遠くに見える風力発電が素晴らしく。
走っていて心地が良い。(基本信号も少ないのでスピード出し過ぎに注意。)
おすすめである。
走るなら青森結構良いかも。
さて、いよいよウニ丼である。
https://takiwa-ajigasawa.com/
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にお邪魔する。

はい。ビジュ勝ちでありビジュガチでいらっしゃる。
美しい。
ただただ美しい。
ヒョイパクなもんでね。
美しい。
ただただ美しい。
ヒョイパクなもんでね。
苦言を呈すなら。あまりに綺麗な味すぎてね。
あんまし喰いごたえがないというか。
魔法のようにウニが消えた。これが事実で有る。
あんまし喰いごたえがないというか。
魔法のようにウニが消えた。これが事実で有る。
いやしかし、これを食べたぞと思うのが旬である。
で、調べていたらヒラメの漬け丼も青森ではよく出るってことでそれも食べる。
実は旬を求めるならホタテを食うべきだったと今は後悔している。が、しゃーない。しゃーないもんだ。
実は旬を求めるならホタテを食うべきだったと今は後悔している。が、しゃーない。しゃーないもんだ。
今度はここにお邪魔。

これも美味い。なるほど。さすが青森。
イワシといい勝負。
イワシといい勝負。

オーシャンビューも素敵。

天気も良く。旬旅行日和だった。
満足。
帰りに田酒も手に入れさらに満足。帰りは新幹線。
帰りに田酒も手に入れさらに満足。帰りは新幹線。
帰りは無理しないが旬旅行のジャスティス。