8-2.life

岐阜県 - 神渕 - 鮎

date26. 07. 30 Thu
authorMJ
青森から帰って、そのまま LoL をすれば "いつ鮎を食うのか" 談義である。
じゃあ、明日岐阜じゃないか?
というので岐阜へ行くわけである。
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まぁ青森に比べたらイージーカム、イージーゴーだな。
とはいえ、どこで食うかが問題である。
なかなか老舗は混んでるだろうし。過去に行ったところもかなり待ってようやく食えた記憶がある。
というので、美味そうで空いてそうを選ぶ。
選ばれたのはこちら
たけのこの里を思い出す。
というので、行くぞ岐阜
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2日連続のトヨタレンタカー!
いやありがとうトヨタ。
僕が次に車を買うとしたらヤリスを買いたい。
さて、ドライブをして目的地に着いて鮎飯である。
少し早めに着いて、注文待ち。
結果としてかなりの人が来た。地元民が多めで良い店だと感じる。
早めに来て良かった。
なんか疲れてたのもあってか、写真全然残してないな。すみません。目で覚えろ!
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来ました。天然鮎と養殖鮎の食べ比べセット。
個人的には脂のノリがいい養殖が好みかも。
いや美味い。
ここは地元の猟師さんが諸々協力してくれるそうで、多分破格の値段で商品が提供されている感じがする。
釜で炊かれたご飯も美味い。
ペロッと食べれた。
いや〜夏の鮎はいいね。
帰りに約束の温泉である。
ほほえみの湯。
ここは小高い山の上にある感じ。
景色もめっちゃ良い。綺麗。
そして何よりフルチンで散歩可能な庭園が用意されてる。
アシナガバチいたから控えたけど。
今まで何十と温泉を巡ったが、なかなか良い温泉だった。
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地元の牛乳でさっぱりである。は〜さっぱり。
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そして、令和に置いてかれた道の駅、"平成"による。
本当にありがとうか?まだ平成は終わってない!
とか言いつつ
ここは近くに川で遊べる子供達家族連れに大人気のスポットっである。ぜひ寄ってほしい。
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上流はもっと綺麗。
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オジサンもはしゃぎたかった・・・
が、さすがに自制した。悲しい時代。
さて、締めはもちろん酒と肉である。
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美味い〜。安いし。
地元の人に大人気。
名前もいい。
ここ紅生姜のおろしの調味料が着いてくるんですがこれが美味い。最高。
東京にもこの文化欲しい。
ぐわ〜遊んで食った。
と思い。名古屋からバスで地元に帰るのである。
ありがとう岐阜。そして鮎。